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<title>Ｔｏｓｈｉｈｉｒｏの官能小説別館</title>
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<description>teacup.comブログサイトの別館です。</description>
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<title>お知らせ。</title>
<description> 未配信になっていますメールマガジン２ｎｄ３４．３５．３６をこちらのファイルアップスペースにて来月３日頃までＵＰしておきますので、ご拝読くださいませ。
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<![CDATA[ <span style="color:#ff0000"><span style="font-size:large;">未配信になっていますメールマガジン２ｎｄ<a href="http://blog-imgs-36-origin.fc2.com/t/o/s/toshikannow/mailmaga2nd3402.htm" target="_blank" title="３４">３４</a>．<a href="http://blog-imgs-36-origin.fc2.com/t/o/s/toshikannow/mailmaga2nd3502.htm" target="_blank" title="３５">３５</a>．<a href="http://blog-imgs-36-origin.fc2.com/t/o/s/toshikannow/mailmaga2nd3602.htm" target="_blank" title="３６">３６</a>をこちらのファイルアップスペースにて来月３日頃までＵＰしておきますので、ご拝読くださいませ。 ]]>
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<dc:subject>年賀状</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T16:08:54+09:00</dc:date>
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<title>新凌辱狼～哀しき母娘陵辱２２</title>
<description> 「平井さん、あんたのテクニックは最高だなあ。オレも、思わず脱帽するよ。」と平井の相当なテクニック使いに思わず、脱帽すると言う清二。「奥様っ、愛してるぜ。あんたオレの思ったとおりの女だ。オレの愛の全てを受け取ってくれっ。」と、翔子への一途な思いをぶちまける平井。そして平井は一気に翔子の極点へと突き進んでいった。「あーッ。いいのっ、も、もっと、わたくしをっ、あーッ。」と翔子が平井のテクニックに快楽を憶
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<![CDATA[ <span style="color:#000033"><span style="font-size:large;">「平井さん、あんたのテクニックは最高だなあ。オレも、思わず脱帽するよ。」と平井の相当なテクニック使いに思わず、脱帽すると言う清二。<br />「奥様っ、愛してるぜ。あんたオレの思ったとおりの女だ。オレの愛の全てを受け取ってくれっ。」と、翔子への一途な思いをぶちまける平井。<br />そして平井は一気に翔子の極点へと突き進んでいった。<br />「あーッ。いいのっ、も、もっと、わたくしをっ、あーッ。」と翔子が平井のテクニックに快楽を憶えたかのような、よがり声を洩らして行くのだった。<br />遂に平井が翔子の極点を貫いていった。<br />彼は体の動きを止めた。<br />終わったのだ。<br />いやそうではなかった。<br />彼は乱れた呼吸を整えていた。<br />彼の肩の大きな喘ぎでその様子がハッキリとわかった。<br />彼は、翔子の身体の上に乗ったまま、じっとしていた。<br />その平井が、翔子の身体の上から降りた。<br />つぎに彼は翔子の両脚を自らの手で荒々しく掴み、開脚していった。<br />そして彼は、その場に屈み込んでいった。<br />つぎに彼は翔子の両脚の間に自分の顔を埋めるようにしていった。</span><br /><a href="http://novel.fc2.com/novel.php?mode=tc&nid=47726" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31-origin.fc2.com/t/o/s/toshikannow/hyoushi01.jpg" alt="hyoushi01.jpg" border="0" width="271" height="471" /></a><br /><br /><span style="color:#ff0000"><span style="font-size:large;">現在、上記画像の小説をｆｃ２．ｃｏｍ<br />小説ページにて掲載公開中です。<br />併せてご覧下さいませ。 ]]>
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<dc:subject>官能小説</dc:subject>
<dc:date>2009-11-17T18:56:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>toshihiro40</dc:creator>
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<title>お知らせ</title>
<description> 下記画像でお知らせしていますように、令夫人和歌子の続編、令夫人和歌子～その後の和歌子を来月１１月中旬よりＦＣ２．ｃｏｍ小説ページにて掲載開始します。現在は予告のみとなっています。
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<![CDATA[ <a href="http://novel.fc2.com/novel.php?mode=tc&nid=47726" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31-origin.fc2.com/t/o/s/toshikannow/hyoushi01.jpg" alt="hyoushi01.jpg" border="0" width="271" height="471" /></a><br /><span style="color:#ff0000"><span style="font-size:large;">下記画像でお知らせしていますように、令夫人和歌子の続編、令夫人和歌子～その後の和歌子を来月１１月中旬よりＦＣ２．ｃｏｍ小説ページにて掲載開始します。<br />現在は予告のみとなっています。</span><br /> ]]>
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<dc:subject>お知らせ。</dc:subject>
<dc:date>2009-10-30T14:26:19+09:00</dc:date>
<dc:creator>toshihiro40</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>新陵辱狼～哀しき母娘陵辱２１</title>
<description> その翔子が今、平井の手で汚されようとしていた。「いいよ。奥様っ、オレの知っている女の中では一番最高だっ。オレの全てを注ぎ込んでやるぜ。」と翔子の感触に舌鼓を打つように絶賛する平井。「あーッ、あーッ、あーッ。」と只、呻き声を洩らしていくだけの翔子。「さあ、言うんだ。オレを愛してるって。旦那に愛想尽かしをするんだ。」と、自分への愛の言葉を無理矢理に強要し、夫幸則への愛想尽かしをさせようと翔子に迫る平井
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<![CDATA[ <span style="color:#000033"><span style="font-size:large;">その翔子が今、平井の手で汚されようとしていた。<br />「いいよ。奥様っ、オレの知っている女の中では一番最高だっ。オレの全てを注ぎ込んでやるぜ。」と翔子の感触に舌鼓を打つように絶賛する平井。<br />「あーッ、あーッ、あーッ。」と只、呻き声を洩らしていくだけの翔子。<br />「さあ、言うんだ。オレを愛してるって。旦那に愛想尽かしをするんだ。」と、自分への愛の言葉を無理矢理に強要し、夫幸則への愛想尽かしをさせようと翔子に迫る平井。<br />平井は容赦なく巧みで卓越したテクニックを使い、激しく翔子に突き立てていく。<br />「あッ、あ、愛してます。あなたのことを愛してます。あーッ。」と、平井の凄まじいテクニックに適わず、音を上げたように禁断の言葉を言い放つ翔子。<br />翔子は手足から力が脱落しきったかのようになり、それから翔子は、平井の体にしがみついていった。<br />「旦那の目の前でそんなにオレと密着していいのかい？それとも、もっと濃厚なところを見せつけたいのかな。」と、翔子が自分の身体にしがみついてきたことに、夫の目の前ということを憚らない行動に驚き、自分との濃厚さを夫に見せ付けようと言う平井。<br />翔子が大きく、二、三度仰け反りの姿勢を取り、平井の行為に反応していた。</span><br /><P><A href="http://novel.fc2.com/novel.php?mode=ttl&uid=1396089" target="_blank"><IMG src="http://novel.fc2.com/nimg/002/1396089/35315-00000.jpg" border="0" width="271" height="421"></A></P><br /><br /><span style="color:#ff0000"><span style="font-size:large;">只今、上記画像の小説をＦＣ２．ｃｏｍ<br />小説ページにて掲載公開中です。<br />併せてお楽しみくださいませ。<br />上記画像をクリックしますと小説ページに移動出来ます。</span> ]]>
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<dc:subject>官能小説</dc:subject>
<dc:date>2009-10-15T18:51:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>toshihiro40</dc:creator>
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<title>新陵辱狼～哀しき母娘陵辱２０</title>
<description> そんなこんなで平井の製作会社は、ジリ貧になっていったのだった。そんな時、かつての友人で別世界で働いていた清二に二ヶ月前に再会し、幸則一家のことを会うたびごとに聞かされていたのだった。時に清二は、家族全員が収まった写真を見せたりもしていた。その中で一際美しく輝く存在だったのが翔子だった。そして、再会をして二ヶ月が経とうとした五日前、平井は清二のリストラによる窮地の事態を知った。その時の清二は幸則にか
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<![CDATA[ <span style="color:#000033"><span style="font-size:large;">そんなこんなで平井の製作会社は、ジリ貧になっていったのだった。<br />そんな時、かつての友人で別世界で働いていた清二に二ヶ月前に再会し、幸則一家のことを会うたびごとに聞かされていたのだった。<br />時に清二は、家族全員が収まった写真を見せたりもしていた。<br />その中で一際美しく輝く存在だったのが翔子だった。<br />そして、再会をして二ヶ月が経とうとした五日前、平井は清二のリストラによる窮地の事態を知った。<br />その時の清二は幸則にかすかな恨みを抱いていたのだった。<br />その恨みの炎を利用して今回の計画を立てたのだった。<br />その時の平井は清二が受けた仕打ちの仕返しの手助けということと、幸則の妻の翔子と娘のゆいかを使った誰にも真似できない究極のアダルトビデオを製作しようと目論んでいたのだった。<br />だが、平井は翔子の美しさと容姿のよさに一目惚れしてしまい、自分のモノにしたいと、<br />異様な欲望に駈られていたのだった。<br />彼のもとには彼と関係を持っていた数人の女優たちが残っていたのだが、彼も、また、飽きっぽい性格が災いして関係は直ぐに破綻をしてしまっていたのだった。<br />そんな平井にとって翔子は、またとない女性だったのだった。</span><br /><A href="http://novel.fc2.com/novel.php?mode=ttl&uid=1396089" target="_blank"><IMG src="http://novel.fc2.com/nimg/002/1396089/35315-00000.jpg" border="0" width="271" height="421"></A></P><br /><span style="color:#ff0000"><span style="font-size:large;">只今、上記画像の小説をＦＣ２．ｃｏｍ小説ページにて連載掲載中。<br />上記画像をクリックすると小説ページに移動出来ます。 ]]>
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<dc:subject>官能小説</dc:subject>
<dc:date>2009-10-03T15:09:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>toshihiro40</dc:creator>
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